論説「脱コロナからインフレ目標3%への経済学」by田中秀臣in『電気と工事』2023年7月号連載142回

コロナ禍明けは、インフレ目標3%にしてより積極的な金融緩和と財政出動で、失われた20年の遺産に別れを告げるべきという趣旨です。スティグリッツ教授の講演なども内容に含めて解説しています。ぜひご一読ください。